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2022/12/272022年物件が不足して八ヶ岳田舎暮らし、移住希望者が購入に不利!コロナ過で資材高騰で新築が厳しく中古建物が人気。2023年予測、供給が増加するも引き続き田舎暮らし好調で物件不足、茅野市、原村で不動産売却募集中
2022年をYOUTUBEの動画で振り返りたいと思います。
2023年はどんな年になるのかというのは行ってきたいと思います。
特徴的な動画だけで説明させていただければと思います。
蓼科高原別荘、利用しない不要資産売却法人のお客様がコロナ禍で
本業の商売がうまくいかないということで不要資産を売却するという動きが加速しました。
またテレワークの普及で田舎暮らし希望が増加しそういった中古の別荘が高く売れたということがございました。
原村の森の中の広い土地にテレワーク施設を建てて田舎暮らしをしたいということで森の中で自分たちがテレワークをするための施設を作ったり第三者にも提供して田舎暮らしをしたいという人も増えてきました。
茅野市グリーンヒルズヴィレッジの空き状況と価格を教えてください
ということで茅野市のグリーンヒルズビレッジコロナ前は100区画以上残ってたんですけれども今年2022年で完売となりました。
グリーンヒルズに行ってみると建築ラッシュとなっております。
原村人口増加テレワーク移住で30代、40代の子育て世代中心に増加
テレワークが普及したことで今まで50代60代の田舎暮らし希望者が
多かったですけど30代40代の方が増えました
田舎暮らしと転職の誤解ということで転職なき移住というもので
テレワークの普及でそういった形が増えました
乗り合いタクシーのらざあが茅野市で本格導入、7月ぐらいから本格導入し始めました
原村も実証実験をしてるということでバスの乗車率が非常に低い
ということで乗り合いタクシーが普及予定です。
スマホでタクシーを呼び目的地に連れてってくれる。
マイナンバーカード普及。入ると特典が多いということでマイナンバーカードが普及しました
コンビニで住民印鑑証明が取得できるので非常に便利ですね
2022年物件が比較的不足して購入者が不利な状況でした
振り返るとコロナ過でテレワークが田舎暮らしの希望する方が増加した資材の高騰で新築が厳しく中古建物が人気になってきたというところがありました
2023年がどうなるか0.5パーセントぐらいで日本の10年国債が推移しております
住宅ローンはどのように金利が決まるかというと短期プライムレートというもので決まります変動金利は短期プライムレートで決まります
2.475%で2000年代2000年からずっと変わりません。
2.475%から金利の優遇、1.7%2.0%を提示して0.4%0.7%ぐらいで決まりました。
2000年の10年国債の利回りは2.0%程度でしたので10年国債が2.0%を超えることは少なく住宅ローンの変動金利もしばらく変わらない
住宅ローンの変動金利が変わらず住宅の売れ行きは変わらない
世界の各国の金利はかなり上げてますのでその影響でウッドショックが落ち着き新築の住宅が建てやすい状況が続いていくと思います
一方固定金利は10年国債に連動してます。
固定金利を選ぶ人は減ってくのかなと思います。
田舎暮らしは不動産の売れ行きが好調だったこともあり仕入れを強化した結果年末年始で不動産の仕入れが多くできました。
4月の物件供給が増えてきますので、物件供給が増えて買主のお客さんが変わらない
2023年不動産の新規商品は出てきますが田舎暮らし希望者は好調な結果になってると思います。
田舎暮らしは家族の暮らし方ですから金利に惑わされず子供のタイミング自分たちのタイミングを測って田舎暮らしをいただければと思います
引き続き田舎暮らしの需要が多いので茅野市、原村で不動産の売却
を希望される方は八ヶ岳ライフと検索していただければと思います
お視聴ありがとうございました